category:日常
暑い中10時まで惰眠むさぼってた辿でございます
2、3回起こされてたんですが寝てました
部屋出る前に温度計を確認したら29℃って、ヒャーー(゜□ ゜ )ーー!!
暑いわけだよ
バイト帰りに浴衣の人ちらほら見ました
どっかで祭りあったんでしょうか
良いな、行きたいな、射的したいな
でも人混みは嫌だな(ォィ)
なんかワイワイやりたい気分です
でも気分だけで最近体力がついてきてない気が…
気のせいでありたい
2、3回起こされてたんですが寝てました
部屋出る前に温度計を確認したら29℃って、ヒャーー(゜□ ゜ )ーー!!
暑いわけだよ
バイト帰りに浴衣の人ちらほら見ました
どっかで祭りあったんでしょうか
良いな、行きたいな、射的したいな
でも人混みは嫌だな(ォィ)
なんかワイワイやりたい気分です
でも気分だけで最近体力がついてきてない気が…
気のせいでありたい
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category:日常
ハリポタ観てしまった辿でございます
レポートやるはずが…orz
色々カットされたり説明不足でよくわからなかったな…
双子の水たまりが無かったのが個人的にかなしかったです
レポートやるはずが…orz
色々カットされたり説明不足でよくわからなかったな…
双子の水たまりが無かったのが個人的にかなしかったです
category:日常
つかの間の安らぎを味わえてるのかわからない辿でございます
こう…パソをやる気力すら湧かずにソファーでグダッとするくらい
まぁグダッとしてられるのも今のうち…
来週はテストが2個待ち受けてたり
ついでにレポート提出もあったり
やることいっぱいだ
とりあえずテストがんばらにゃ
こう…パソをやる気力すら湧かずにソファーでグダッとするくらい
まぁグダッとしてられるのも今のうち…
来週はテストが2個待ち受けてたり
ついでにレポート提出もあったり
やることいっぱいだ
とりあえずテストがんばらにゃ
category:日常
今日ゼミ発表をした辿でございます
出生順位による3人キョウダイの性格とかなんとか
なんとゼミに来てた10人中6人が3人キョウダイでした
少子化だなんだのと言われてる中でこの割合凄いと思う
まぁただ単にウチのゼミに集まってただけなんかもしれませんがね
結構小、中、高と一人っ子だの2人キョウダイだのと多かったはず
今までの友人を思いだしても3人キョウダイのとこ2人しかいねぇな
まぁもともとキョウダイ数知ってるほど仲良い友人少ないからかもしれませんがね
明日はバイトだ~
出生順位による3人キョウダイの性格とかなんとか
なんとゼミに来てた10人中6人が3人キョウダイでした
少子化だなんだのと言われてる中でこの割合凄いと思う
まぁただ単にウチのゼミに集まってただけなんかもしれませんがね
結構小、中、高と一人っ子だの2人キョウダイだのと多かったはず
今までの友人を思いだしても3人キョウダイのとこ2人しかいねぇな
まぁもともとキョウダイ数知ってるほど仲良い友人少ないからかもしれませんがね
明日はバイトだ~
category:日常
それは、突然聞こえてきた
食べ物を探し回っていたボク達に仲間の叫び声が聞こえたのだ
それも1人ではなく、多くの仲間の声
断末魔のような声を聞き近くにいる仲間が慌てだした
何が起こっているのかわからず僕が呆然としていると物陰から誰かが急に飛び出し、こう叫んだ
「逃げろっ!! 白い悪魔が、白い悪魔が来たぞ!!!」
白い悪魔、それは突如として空に現れ、僕達を無差別に殺していく形態が定まらない憎き宿敵
僕達が何をしたわけでもないのに、覆い被さっては圧迫死させる
幾分かしてその身に仲間の亡骸を絡めとったまま、また空に消えていくのだ
そしてまた新たな白い悪魔がやってくる
一度襲われればその一帯にいる僕達を全滅させないと白い悪魔達はいなくならない
だから、僕達がとるべき行動は逃げるか物陰に隠れるしかないのだ
ヤツは高い位置からではないと僕達が見えないらしい
その証拠に目の前を横切られたが物陰に隠れていたおかげで無事生還した仲間が数多くいる
幸い、今いる所は隠れる所が多い
ちらほらとだが仲間も隠れている
僕が逃げ込むとまた、仲間の叫び声が聞こえてきた
白い悪魔が現れたのだ
それも今度は近くに
同じ場所に隠れていた仲間と奥に身を寄せあい、どっか行け、と心で念じ続けた
すると僕達がいる所に光がさした
ココは物陰の奥、光がさしこむはずがない
僕は顔をあげた
僕達の身を隠してくれていた物はなく、
そこには、白い悪魔が──
──────────────
飽きたので途中ブッチした辿でございます
まぁ、レジュメ作成からの現実逃避で書き始めた代物ですし
そうそう、リビングのテーブルでレジュメ練ってたんです
目の端でチョロチョロとアリが徘徊してたのでいつもなら無視するんですが
今日はいつもより多く感じティッシュ(白い悪魔)で退治してました
白い悪魔3枚出動
そしてさすがに潰しすぎたかと思いこの追悼(?)文
アリ視点です
食べ物を探し回っていたボク達に仲間の叫び声が聞こえたのだ
それも1人ではなく、多くの仲間の声
断末魔のような声を聞き近くにいる仲間が慌てだした
何が起こっているのかわからず僕が呆然としていると物陰から誰かが急に飛び出し、こう叫んだ
「逃げろっ!! 白い悪魔が、白い悪魔が来たぞ!!!」
白い悪魔、それは突如として空に現れ、僕達を無差別に殺していく形態が定まらない憎き宿敵
僕達が何をしたわけでもないのに、覆い被さっては圧迫死させる
幾分かしてその身に仲間の亡骸を絡めとったまま、また空に消えていくのだ
そしてまた新たな白い悪魔がやってくる
一度襲われればその一帯にいる僕達を全滅させないと白い悪魔達はいなくならない
だから、僕達がとるべき行動は逃げるか物陰に隠れるしかないのだ
ヤツは高い位置からではないと僕達が見えないらしい
その証拠に目の前を横切られたが物陰に隠れていたおかげで無事生還した仲間が数多くいる
幸い、今いる所は隠れる所が多い
ちらほらとだが仲間も隠れている
僕が逃げ込むとまた、仲間の叫び声が聞こえてきた
白い悪魔が現れたのだ
それも今度は近くに
同じ場所に隠れていた仲間と奥に身を寄せあい、どっか行け、と心で念じ続けた
すると僕達がいる所に光がさした
ココは物陰の奥、光がさしこむはずがない
僕は顔をあげた
僕達の身を隠してくれていた物はなく、
そこには、白い悪魔が──
──────────────
飽きたので途中ブッチした辿でございます
まぁ、レジュメ作成からの現実逃避で書き始めた代物ですし
そうそう、リビングのテーブルでレジュメ練ってたんです
目の端でチョロチョロとアリが徘徊してたのでいつもなら無視するんですが
今日はいつもより多く感じティッシュ(白い悪魔)で退治してました
白い悪魔3枚出動
そしてさすがに潰しすぎたかと思いこの追悼(?)文
アリ視点です
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